プロフィール

「男勝り」から「美の追求」へ

猿渡

1971年8月岐阜県岐阜市に生まれる。
男兄弟に挟まれたサッカー少女。「努力は嘘をつかない。」
そう言って、スポーツを勧める父の影響で、様々な競技にすすむ。
短大卒業後、大手不動産会社に入社。
営業事務として勤務後、当時のその会社で、初の女性営業マンとなる。
しかし、「もっと、お客様と直に向き合いたい。」
将来を嘱望されたが、もともとあった「美」への興味と憧れから独立。
脱毛系エステチェーンに参加し、2店舗を経営する。
しかし、脱毛は作業的なもの。
もっと、根本から女性を綺麗にしてあげたいと考えていた矢先、自分自信の固定概念が崩れるほどの衝撃をあじわう。

困惑の日々。

猿渡がこのエステ業界に踏み入れて、様々な技術や知識を学んだが・・・。

フェイシャルエステ
機器を使用した施術は、メーカーから「毎日の施術は行わないでください。
キレイになるための施術なのに、なぜ、毎日できないのだろう。
フェイシャルパックは「目の周りは危険なので、つけないでください。
目の周りって気になる部分なのに・・・。

脱毛エステ


お客様から、たくさんのお客様から喜びの声をいただき、嬉しかったのだが、
猿渡の気持ちの中には満足いかないモヤモヤが残る。
自分の手で、本物のキレイを広めたい。「美」への追求である。

「瞬間ヤセ」の衝撃に。

「特別なジェルをボディに塗り、独自の施術を施すだけで一瞬で細くなる。」
不可能と言われていた瞬間ヤセを目の前で見せられた衝撃。
SKR2エステとの出会いである。

修行スタート!

設計製作者:小泉悟司先生は言う。
「結果が出なければゴミ!」

痩身の概念をくつがえすフェザータッチ。


素手で、触れるだけで痩せさせる。
むしろ強いマッサージは効果がでない。
痩身エステでは、ありえないマッサージである。

さらなる衝撃、フェイシャルエステ。

一般的なフェイシャルエステとは、考え方も技術も全く違う。
SK独自の肌診断は、顔だけ見るのではない。
ストレス、代謝、血液の流れ、内面をみていく。
マッサージ法も違う。
ケアの考え方も違う。

猿渡が始めてフェイシャルエステを受けたとき、小泉先生に言われたひとこと。
「エステティシャンの肌じゃない」

今までのエステはなんだったのか。
猿渡は、本物に出会えた喜びを噛みしめた。

果てしなく続く修行。


100人いれば、100通りの肌がある。
もっと、嬉しい結果にたどりつきたい。
その思いが極めさせた。
深夜まで徹底して技術を学んだ。勉強と実践。
父が言ったとおり、努力は嘘をつかなかった。

2012年、日本に数人しかいない総合部門師範に認定され、スクールの校長を務めるまでになる。

キレイを広める。

ゼクシィブライダルフェスタ「57秒のスリム体験」

ゼクシィブライダルフェスタ

ゼクシィブライダルフェスタにて、「57秒のスリム体験」を行ったときのこと。
鏡の前にたったまま、ウエストをシュシュルと触る。
57秒後・・・。

スピードダイエット 体験

「うわ!なにこれ、スゴすぎ!!」
「え~、こんなの初めて!」
「私より、彼の方が喜んでました。」
「こんな短時間でくびれができて、ビックリした!」
「とにかく、驚きでした。」
「ここまで、即効性があるものが存在するとは思わなくて、びっくりしました。」
「スカートの位置が変わりました!」

98%の方が
『その場で痩せた!』を実感!

57秒のスリム体験  ブライダルフェスタアンケート

結婚情報誌ゼクシィより取材。

ゼクシィハッピーチェック

リクルート結婚情報誌「ゼクシィ」の取材を受けた。
取材時に、担当者の方にどのようなエステなのか、体験してもらった。
「何ですか、これ!?」
その後、担当者の方をはじめ、多くの同僚の方が来店。

コラボ

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ゼクシィブライダルフェスタの反響は続いた。CMでおなじみの「2次会くん」の営業WKさんが来店された。
「当社は2次会をプロデュースしている会社ですが、お客様から、良いエステサロンはないかと聞かれることが多いのです。そんな方々に、こちらのエステサロンを紹介させていただけませんか?」
「実は私も、他の社員も興味を持っていて・・・。」WKさんをはじめ、他の社員の方々も来店。

本物の美へ。

「今すぐキレイになりたい」は女性共通の願い。
シーズラボでは、今すぐはもちろん、未来につながる美を提供。
100%でなく150%の満足を提供したい。
日々、進化する「美の職人」が、あなたの理想を形にしていきます。
エステティシャン

 

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